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調理台の広さ

キッチンで仕事をしていて、一番使っている部分は調理台です。長時間作業をする調理台は、さが身長に合っていないと疲れますし、調理台が狭いとなにかと作業がしづらく、よけいな時間がかかってしまいます。調理したものを盛り付けるにも、必用食器を盛り付ける食器が楽に並べられないと、盛り付けも大変になります。なので、調理台のスペースはしっかり確保したいものです。

 

作業台の奥行きは65cmというものが多いですが、最近の傾向として更に深い奥行きの70cm〜75cmのシステムキッチンが多くなっています。奥行きが少し深いものだと、ワークトップ上に調味料やちょっとしたものを入れる収納スペースができて作業がはかどります。

 

ただし、出窓をキッチンに取り付けたいときは奥行きを深くしすぎると、窓の開け閉めに背伸びをしたりしなければならず、不便にかんじるかもしれませんから、キッチンのリフォームのときは、その辺も考えながら奥行きを考えてください。

 

シンクの広さですが、シンクの広さは大きいものとそうでないものがありますが、シンクは大きめの物にしておいた方が後悔が少ないようです。「大は小を兼ねる」これこそシンクに言えそうです。作業スペースを広くしたいと思ったら、水切りプレートを置いてください。シンクが大きいと大きな鍋やフライパンを洗うとき楽に洗えます。シンクの内寸幅85センチあったらとても使いやすいと思います。

 

シンクの上に水切りかごやゴミの三角コーナーを置かない人が増えています。水切りかごの置きっぱなしは不衛生ですし、シンクの上に何もないとまるでモデルハウスのように綺麗で、次にキッチンに立った時、「さあ、頑張るぞ!」とやる気も出やすいものです^^;

 

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